伝説のチルチル・ミチルの広東麺は由利本荘市民熱愛の逸品でした
先日、サンマーメンをいただいた
由利本荘市のとり・とんさん。
「青い鳥」の広東麺を食べねばと、
お邪魔してきました。
「青い鳥の広東麺」と聞くと、
チルチルとミチルの好物は広東麺だったかな?
と思ってしまうのは私だけでしょうか?
懐かしの「青い鳥」復刻広東麺との看板があります。
前回、お邪魔したあと、
本荘高校出身の同僚に
「青い鳥の広東麺って知ってる?」
と聞いたところ、
「部活帰りによく食べていた」
とのこと。
やはり
由利本荘市民熱愛の広東麺と認識いたしました。
青い鳥の広東麺に関して詳しくはコチラ↓
広東麺
900円。
PayPay払いで、
5%還元クーポンと
由利本荘市のキャッシュレスキャンペーンが適用になり
実質675円。
いまならお値打ちでいただけます。
この後、広東麺のリポートです。
広東麺が運ばれてくると
胡麻油の香ばしい香りがあたりを支配し、
食欲を刺激する。
スープは透き通った中華スープ。
スープだけをレンゲに取ると
黄金色。
胡麻油の香りと
スープの輝きで、
すでに絶品が確定したかのようだ。
あんかけの餡も最高の照り。
アツアツを最後まで楽しめるよう
のび難い麺だ。
一口すすると
広東麺の小宇宙。
胡麻油の香
具材とスープの旨味
麺の食感
すべてが一気に押し寄せる。
丼の中のすべてが競演し、
広東麺の要素を極限まで高めた、
伝説と言われる広東麺は
絶佳の一言に尽きる。
今回、
上記の広東麺のリポートは、
先月9日に亡くなられた
画家でエッセイストの玉村豊男さんを追悼し、
玉村さんテイストで書いてみました。
合掌。
広東麺のラインナップが凄すぎますね。
サンマー麺も美味しかったです。
次はカレー広東麺かなぁ?
外観です。
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